健康で快適な身体を作るためには欠かせない乳酸菌を効果的に取り入れるのが、古くからのコーカサスの知恵であるケフィアです。ケフィアのメリットをどんどん紹介します。

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りん子先生が勧める『乳酸菌とケフィアの力』とは。

みなさん、こんにちは。
わたしは、りん子先生です。

自分で「りん子先生」というのは変かもしれませんが、分かりやすいようにと、ここではちょっと恥ずかしいけど自分で「りん子先生」といいますよ。

このページでは、わたしが推奨する『乳酸菌とケフィアの力』について説明しますね。

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 『乳酸菌とケフィアの力』はこんな人に使って欲しいな。

やずやの『乳酸菌とケフィアの力』は乳酸菌を生きたまま腸まで届けて、体内環境をサポートしてくれるので、次のような人たちに飲んで欲しい食品です。

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人はそれぞれに健康維持と自分の体内管理の方法を、無意識のうちに持っているものです。

何と言っても、健康の元は「食品」と「運動」です。
日々の生活の中で、運動不足に加えて、食生活が偏っていたり、睡眠が不規則になったりすると、自然に自分の体調が不快であることに気づくようになります。

こんな時には、乳酸菌食品を食べると、体調が良くなるといわれていますが、具体的には、次のようなことを感じている人に、『乳酸菌とケフィアの力』をお勧めします。

0-41
30代になり体内環境に自信がなくなってきた。
0-58
スッキリした朝を送りたいと思っている。
0-84美容やダイエットに良い物を毎日摂り続けたい。 0-14水なしでも飲みやすいものがほしい

.
.

『乳酸菌とケフィアの力』を飲むとどんな変化が起こるでしょうか。

『乳酸菌とケフィアの力』は薬ではなく食品ですから、急激な変化はありません。

emi04ただ、長く続けて飲用していると、毎日の生活にハリができたとか、身体の内側から健康を感じて元気になったとか、肌に自身が持てるようになったとか、全般に調子が良くなったというお話しはよく聞きますよ。

 

0-01肌が若々しくなったことで自信を持った40代の女性は、以前から関心があったママさんバレーの会に入って活躍するようになりました。
「もっと若いうちから飲んでいれば良かった」と、
18歳の娘さんにも奨めています。

 

また、長時間外出の不安が解消されたような安心感が感じられるようになったので、生活に積極性が出てきたとお話された女性もいらっしゃいました。

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ケフィアのふるさとである、ロシアのコーカサス地方の女性の肌が、透き通るように美しいのは、赤ちゃんの時から日常の食品としてケフィアを食べているからだとも言われています。

写真のニーナも子供の頃から普通にケフィアを飲んでいたそうですよ。
羨ましいような透明な肌を持っています。

『乳酸菌とケフィアの力』を継続的に飲んでいると、変化が起こるというよりも、健康に自信が持てるようになりますね。

 

公式サイトはこちら >> 乳酸菌とケフィアの力

 

『乳酸菌とケフィアの力』について、りん子先生はこんなふうに考えています。

最近では、テレビCMなどで腸内細菌という言葉をよく耳にするようになりましたね。

何度も聞いているうちに分かったような気になっていますが、きちんと理解している人は少ないようです。
腸内細菌については別のページで詳しく説明しますので、ここでは簡単にお話します。

ヒトの腸内には一人当たり100種類以上、100兆個以上の腸内細菌が生息しています。
たくさんの種類の細菌がバランスを取って群生していて、この群のことを腸内細菌叢といいます。

難しい言葉を出してごめんなさい。
でも、ここ大事なので、ちょっとだけガマンしてね。

もしも、腸内細菌叢の中での菌種のバランスが崩れて、いわゆる善玉菌の勢力が弱まると、体調不良を引き起こすことになります。

便秘や下痢だけではなく、広く、がん、心臓病、アレルギー、痴呆症のような病気との関連性も高いことが、理研の研究で報告されています。

 

乳酸菌関係の食品というと、必ずと言っていいほど、

  • 「腸内環境の正常化」とか、
  • 「免疫力の向上」とか、
  • 「健康管理」とか、
  • 「ダイエット」

などと書き並べますが、乳酸菌食品や乳酸菌サプリは食品ですから、医薬品のような劇的な体調の変化はありませんよ。

 

例えば、魚を食べると頭良くなるとか言われますが、魚を食べて急に学校の成績が良くなるはずがありません。

また、野菜を食べると肥満防止に良いなどとも言いますが、野菜をたくさん食べたからと言って翌日からメタボが解消されるものでもありません。

食品とはそういうもので、継続的に摂取することによって、徐々に身体が本来持っている健康な状態に戻っていく助けになるものです。

 

予防医学と言う言葉があります。

病気になってから治すのは医薬品ですが、病気になりにくい身体を作るのが食品の役割なのです。健康食品は、まさに予防医学を実践するための一つの材料なのです。

『乳酸菌とケフィアの力』も食品ですから同じです。
「飲んでみたらすぐに体調が良くなった」なんて書いてあったら、眉に唾を付けて読んでくださいね。

だけど、乳酸菌を生きた状態で腸まで届ける製品ですから、身体に悪いはずがありません。
良い物を継続して食べれば、必ずその好影響は体を通して現われてくるものです。

だから『乳酸菌とケフィアの力』も飲み始めたら2ヶ月は続けてください。

結果というか成果というのか、身体の調子を判断するのはそれからです。

 

『乳酸菌とケフィアの力』の内容と使い方の解説

『乳酸菌とケフィアの力』のパッケージを開けるとこんな風に、スティックが31本入っています。
ステイック1~2本が、1日分の目安です。

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ステイックを1本、皿の上で開けてみましょう。

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半顆粒状のサラサラの白い粉末が入っています。

内容量は1グラムです。

半顆粒状という表現をしましたが、小麦粉や片栗粉のような微粉末ではないし、砂糖や塩のようにサラサラでもありません。

 

 

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この粉末を口に含んで、水やお湯で飲み込みます。

好みによっては、水なしでも美味しくいただくことが出来ますよ。

食感は、ちょうど赤ちゃんの粉ミルクのような感じですが、味はやや酸味があり、美味しいです。

味の感覚は人それぞれですから、一概には決めつけられません。ヤクルトやカルピスのような乳酸菌飲料の味を好まない人もいらっしゃるでしょう。

りん子先生は水なしで飲んでいます。
わたしにはとても美味しく感じられましたので、わたしはいつも水を使わないでそのまま飲んでいますよ。

 

下の写真に示すように、水には溶けにくいので、水に溶かして飲もうという発想はナシです。

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粉末が水に浮いたり、グラスにくっついたりするので、飲めなくなってしまいますので、水に混ぜないでください。

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『乳酸菌とケフィアの力』に含まれる有胞子性乳酸菌は、熱に強いので、料理に混ぜることが出来ます。

毎日の料理の中に人数分を混ぜてしまえば、気がつかれないうちに食べてくれますから安心ですね。

お子様やご主人の体調管理に配慮するのは、賢いママさんの知恵です。

味をこわさないので、殆どの料理に混ぜて使えると思いますよ。

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お菓子を作られるなら、スイーツに混ぜてしまうのもひとつの方法です。
あるいは、ヨーグルトなど、他の乳製品に混ぜて食べても美味しいです。

熱にも酸にも強く、味を主張しないので、色々なアレンジが出来ますね。

 

『乳酸菌とケフィアの力』の気になる点・デメリットや疑問点を探してみたのですが

デメリットはどんな商品にも必ずあります。
りん子先生は、人にモノを紹介するときには、その商品を両面から捉えてお伝えするように心がけています。

良いことばかりしか書いていないと、なんとなくうそ臭いですよね。

 

普通なら、次のような観点でモノを見つめると、何かしら気がつくものです。

  •   こんなんだったらもっといいのに
  •   ここは改善して欲しいところですね
  •   疑問に思う点があったので見解をまとめます
  •   ○○ という部分が気になったので触れてみました

などなど、ひとつ二つはあるはずなのですが、『乳酸菌とケフィアの力』については、ひとつも思いつきませんでした。

究極の要望としては、販売価格がゼロ円、つまり無料でもらえれば一番良いのですが、そんな無茶を言ってもしょうがないですしね。
りん子先生自身は問題点とは思わないのですが、一般の方にとって誤解を招きやすい点をひとつ紹介しておきます。

それは、一日分の摂取量で菌数が△△億個とか言う宣伝コピーについてです。

やずやでは、「有胞子性乳酸菌が生きたまま腸に届く」と表現しています。

関連記事 ⇒ 乳酸菌を生きたまま腸に届けるための工夫ランキング

 

しかし、菌数を公表していません。
これに関して不信感を持つ方がいらっしゃるかもしれませんね。

 

例えばちょっと調べただけでもこんなに見つかりました。

  • [フジッコ] 善玉菌のチカラでは10億個
  • [サントリー] ラクテクトは15億個
  • [森下仁丹] ビフィーナS <スーパー>は60億個
  • [KAGOME] 植物性乳酸菌ラブレ <カプセル>は100億個
  • 活き活き乳酸菌130億個
  • LION「ラクトフェリン+ラブレ」は180億個
  • 花菜の選べる乳酸菌は500億個
  • [久光製薬] 乳酸菌(EC-12)ではなんと1兆個

10億とか100億と言う数字を見ると、ものすごい数字のように感じますが、工業的には10の何乗の形で表します。

例えば、10億は1×10**9であり、100億は1×10**10を意味します。
10億と100億ってものすごい大きな差のようですが、数値が9から10に、ひとつ増えただけのことで、生物学的にはそれほど大きな差ではありません。
ここに一通の学術論文があります。

20150206k発酵乳製品中のビフィズス菌の生菌数を測定したこの論文では、同じ製品でも菌数測定結果として
2×10**7(2千万)~1×10**9(10億)の幅がありました。

つまり、この程度の数字の差は、測定誤差や製品のばらつきとして発生するものなので、生物学的には大した違いではないということです。

 

もっとも重要なのは、活きたまま、大腸まで到達できるかどうかです。

実際に生きている人間でその測定するわけにはいかないので、人工胃液とか人工腸液などを使って実験しますが、この実験報告書では、仮想胃液と腸液を通る途中で、乳酸菌のおよそ10**5ほどが死滅してしまいました。

わかり易い例では、最初は1億(1×10**8)個だった乳酸菌が、胃液と腸液を通過する間にたくさん死滅してしまい、残ったのは僅かに1千(1×10**3)個までに減ってしまうという実験結果でした。

 

やずやでは『乳酸菌とケフィアの力』に含まれる「有胞子性乳酸菌」は、胃液(酸)に強い耐性を持つので、生きたまま腸まで届けると説明しています。

 

しかし実際に人間の体で調べることは出来ませんから、、どちらも人工胃液と人工腸液で実験したものなので、実際の人間の体の中ではどうなっているのかは、推測でしかありません。

初期の菌数表示にあまり惑わされないことです。
一番信用出来るのは、実際に長期間飲用した人の口コミ情報かもしれませんね。

 

『乳酸菌とケフィアの力』の良いと思う部分をまとめてみました。

上のデメリットは生菌数の表示くらいしか思いつきませんでしたが、良いと思うところは書き切れないほどたくさんありますよ。

抜群な携帯性

乳酸菌サプリの範疇には、液体、カプセル、錠剤形、粉末などいろいろありますね。
『乳酸菌とケフィアの力』は、スティック状のフレキシブル容器なので、軽くて携帯性は抜群です。

小さなバッグの中に、1週間分ほど入れても、ほとんど負担になりませんから、長期出張の体内管理でも大丈夫です。

常温保存OKですよ。

先に述べた携帯性とも関連するのですが、冷蔵庫に保存する必要がありませんから、管理が楽です。
もちろん、持ち運びも自由です。

水なしで飲める

半顆粒状で僅か1グラムの白い粉末で、喉にも詰まらず、まるで赤ちゃん用の粉ミルクの感じですから、水なしでどこでも飲むことが出来ます。
しかも美味しいし。

美味しくなければ、長続き出来ません。

さらに、廃棄物はスティックの空き袋だけなので、小さなポケットでも、バッグの隅にでもちょいっと入れておいて、後でゆっくり処分することが出来ます。

料理に使えます

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耐熱性が抜群の「有胞子性乳酸菌」なので、料理に混ぜることが出来ます。

フライパンを使った料理でも大丈夫ですよ。

男性の場合、わざわざサプリを飲むことを嫌がる傾向がありますよね。

毎日の料理に入れてしまえば、働き盛りのご主人に気づかれずに、しっかりとした健康管理が出来てしまいます。

お菓子作りに応用すれば、とても健康によい乳酸菌のスイーツが出来ますよ。

ぜひ、試してみてください。

とても低カロリーです

メタボ管理のために飲用したい人もいらっしゃるでしょうが、カロリーが高くては二の足を踏んでしまいますね。

『乳酸菌とケフィアの力』は1本当りのカロリーがたったの4kcalですから、まったくカロリーを気にすることなく使用することが出来ます。

 

ケフィアを使っている製品です

乳酸菌食品というとヨーグルトが一般化していますが、ケフィアはまだあまり知られていません。

そもそもヨーグルトは、ロシアのノーベル賞医学者メチニコフがブルガリアの伝統食を長寿の秘訣として世界に広めたものでした。
黒海を挟んでブルガリアの対岸にあるのがコーカサス地方ですが、ここでは、乳酸菌と酵母を共生醗酵させたケフィアが、美容と長寿の根源とされています。

ケフィアも、いずれ世界に広まるものと予想できますが、『乳酸菌とケフィアの力』には、早々とケフィアに着目して採用しているのです。

ケフィアとヨーグルトの違いは、それだけで本を書けるほどの大きなテーマですから、これ以上の詳しいことは別のページにまとめたので、御覧ください。

関連記事 ⇒ ヨーグルトとケフィアはどう違うのですか?

 

認定コーカサス正統菌種を使用している

20150207e2ヨーグルトにもいろいろ種類があるように、ケフィアにも菌種の違いがあります。

種菌の違いによって、生産されるケフィアの味や風味が変わります。

『乳酸菌とケフィアの力』に使用している菌種は、
「全ロシア乳製品科学研究所」が管理している
「認定コーカサス正統菌種」を使用しているので、
まろやかで美味しい本物のケフィアが作られます。

なお、正統菌種の輸出は厳密に管理されており、申請して認められた団体でなければ輸入することが出来ません。

書き切れないのでその他の項目は別のページに掲載します

この他に、「脱脂粉乳を使っていない」、「オリゴ糖配合」、「ラクトフェリン配合」、「シンプルな原材料」、「食物繊維配合」「菌の種類が多いなどの優れた特長については、別のページで詳しく説明します。(一部作成中)

 

安くなければ長く続けることは出来ません

乳酸菌食品は長く継続してこそ、その価値が出てくる食品ですから、値段が高くては毎日続けることは出来ません。

『乳酸菌とケフィアの力』は、一般価格でも1日分(1スティック)が90円(税抜き)で一日当り100円以下になります。0-37

他の乳酸菌サプリについて調べてみると、一日当り130円から180円程度の製品が多いので、かなり安い方です。

価格調査結果と比較表は、別のページにまとめて掲載します。(予定)

市販のヨーグルトよりも安いし、冷たくもないので、毎日手軽に続けることが出来ます。

 

更に定期コースを利用すれば82円になるのさらにお得です。

 

 

いじわるを言うつもりはありませんが、次のような人は買わないでください。

20150206o

買ってほしくない人の条件は、たった一つです。

飽きて続けられない人は、無駄になりますから、最初から止めたほうが良いです。

 

『乳酸菌とケフィアの力』は毎日飲んで、長く継続することが必要な食品です。
1回、2回試しても味くらいしか分かりません。

ぜひ、長く続けてください。

 

 

りん子先生が『乳酸菌とケフィアの力』をおススめする理由のまとめです。

これほど手軽に、しかも容易に手が届く値段で、ケフィアが飲める食品は、他を探してもありません。

20150206rケフィアを飲もうと思ったら、通常は、ケフィアの種菌を購入して、牛乳とかヨーグルトを使ってホームメードのケフィアを作らなければなりません。

はっきり言って、とても面倒だし、お金や道具もかかります。

健康維持のために、ケフィアを利用しようと思うなら、『乳酸菌とケフィアの力』に勝る物はありません。

ジェスチャーで示せば、大きなマルですね。

 

また、これも別のページで詳しく説明します(予定)が、『乳酸菌とケフィアの力』の原材料は、これだけです。

ケフィア粉末、難消化性デキストリン、
フラクトオリゴ糖、有胞子性乳酸菌、
ラクトフェリン、(原材料の一部に糖を含む)

なにか、気がつきましたか?

答えを言うと、保存料とか防腐剤とか香料とか余分なものは何一つ入っていません。
すべて、有効成分として説明しているものばかりです。

関連記事 ⇒ 『乳酸菌とケフィアの力』には添加剤が入っていないって本当ですか?

これに対して、他の製品には、
『香料、着色料、甘味料』など、
本来の有効成分とは関係ない物質が配合されているのが普通です。

些細な違いかもしれませんが、その些細な点からも、やずやの製品に対する強い思いが感じられます。

 

だから、乳酸菌を摂取しようと思うなら『乳酸菌とケフィアの力』を自信を持ってオススメします。

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この記事は、各種資料を元にして独自にまとめたものであり、文責はすべて『りん子先生』にあります。

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りん子先生のプロフィール

りん子先生は、介護老人保健施設で働く管理栄養士です。 ある日、食品メーカーに務める大学の先輩からケフィアを教えられて、すっかりその魅力にとりつかれて自分でも研究しています。

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